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業務のIT化推進

FAXのセキュリティ管理

2005年4月の個人情報保護法を起点に企業の情報漏洩への対策が重要になっています。
あなたの会社では、受信されたFAXが長時間放置されていたり、重要なFAX文書がDM-FAXなどの不必要なFAXに紛れてしまっているなんてことはありませんか?

受信したFAXのセキュリティ管理

社外はもちろん、社内の人にも見られては困る文書がお客様や本社からFAXで送られてくるなんてことはありませんか?
メッセージプラスならFAXの閲覧にはパスワードが必要になるため、重要な文書が送られてきても慌てる必要はありません。

受信したFAXのセキュリティ管理

FAX送信における誤送信にも有効

FAXのセキュリティ管理におけるもう1つのキーワードは「FAXの誤送信対策」です。
FAXの誤送信は発信者本人は気がつかず、時間をおいて受信者から連絡が来て、はじめて誤送信が発覚するケースが多く、企業の信用問題にも発展する可能性があります。
メッセージプラスによるFAX送信フローは誤送信を未然に気づきやすく設計されていますので、FAXの誤送信を軽減します。

メッセージプラスのFAX送信フロー

誤送信を防ぐ工夫 その1

宛先の指定は、直接FAX番号を入力して行うこともできますが、「アドレス帳」から選択することも可能です。事前に「アドレス帳」に宛先のFAX番号を追加しておけば、誤送信のリスクを軽減できます。

誤送信を減らす工夫 その1

誤送信を防ぐ工夫 その2

FAXを送信する前に確認画面が表示されるので、宛先をチェックすることができます。見やすい画面設計になっているので、宛先間違いがあればすぐに気づくことが可能です。

誤送信を減らす工夫 その2